貪欲セレブ・人妻たちと乱交4P 

貪欲セレブ・人妻たちと乱交4PT

【本文の最後に「貪欲セレブ・人妻たちと乱交4P」の基となった出会いのデータを記載しています】

 

 

出会い系で知り合った人妻のユリエとは、いわゆるセフレ関係だ。

 

夫が単身赴任中の火照るカラダを慰めてほしいという欲求不満の人妻ユリエと、有り余る欲求と精液を射精したいという俺の利害が一致した割り切った関係なのだ。

 

ラブホテルから豪勢な自宅に、セックスの舞台を移してから、もう半年くらいになる。

 

この自宅を手放せないし、人にも貸したくないから、ダンナは単身赴任してるんだそうだ。

 

キッチンやソファー、夫婦の寝室などでセックスしていると、人の妻を盗んでいるんだという興奮が俺のチンポを元気にさせる。

 

一度試しにユリエのうちでセックスしてみて、お互い、あまりにもよかったので、それ以来、危険を承知でユリエのうちに通っているのだ。

 

ある日、いつものようにユリエのうちへ行くと、なんだかバツの悪いような表情のユリエに迎えられた。

 

「実は、お友達にあなたのことがバレちゃって・・・。」

 

照れくさそうにいうユリエの言葉をきいて、もうこの都合のいいセフレ関係も終わりかとがっかりした。

 

「口止め料として、一緒に参加させてほしいっていわれちゃったの。」

 

あまりにも意外な展開に俺は驚いた。

 

ユリエに続いて、リビングに入って、ユリエの友達二人を見て、さらに驚いた。

 

とても乱交したいなんていいそうもない、セレブな感じの奥様が二人、しとやかに座っていたからだ。

 

ルックスだってスタイルだって、けしてユリエにひけをとらない魅力にあふれている。

 

「あなたがステキなおチンポとかたいお口をもっているユリエさんのセフレね。」

 

ユリエがいうには、あとくされがなく、手軽に遊べるような男性はなかなか見つからないのだそうだ。

 

三人の人妻熟女がいっせいに服を脱ぎ、全裸になったところはとても壮観だ。

 

「いくら元気なおチンポでも、三人を完全に満足させるのは難しいでしょうから、大人のおもちゃを使いましょう。」

 

ユリエはテーブルにたくさんのバイブやローターを出した。

 

「まあ、これ、ユリエさんのコレクションなの?」

 

人妻の一人は驚いているが、もう一人は似たようなコレクションをもっているらしく、微笑んでいる。

 

ユリエはコンドームを袋から出して、銀色のツインタービンパールとクリトリス用のバイブがついたごつい感じのバイブに、すっぽりとかぶせた。

 

「これ、すごくイイのよ。どっちが入れてほしい?」

 

バイブに驚かなかった方の人妻ミユキが、そのごついバイブをおまんこに入れた。

 

 

Uへ続く(下へ)

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ユリエがスイッチを入れると、グネングネンと回転をはじめたバイブの動きに、ミユキはもだえながら悦んだ。

 

「すごい動きね!ああ・・・気持ちいいわ・・・。」

 

俺はバイブのスイッチを渡され、入れたり切ったり、強くしたりして、ミユキの反応を楽しんだ。

 

リビングの床にへたりこんだミユキは、バイブの動きが変わるたびに、愛液とあえぎ声をもらしている。

 

ユリエはもじもじと恥ずかしそうにしているもう一人の人妻アツミの目の前で、バイブを選ぶ。

 

「せっかくだから、二人で楽しめるのにしましょうか。」

 

ユリエが手に取ったのは、クネクネ曲がる透きとおったピンク色の双頭バイブだった。

 

「ほら、脚を大きく開いて、おまんこを指で広げて。」

 

ソファーの上で、M字開脚しているアツミのおまんこに、細めのバイブを容赦なく入れているユリエはイキイキして嬉しそうだ。

 

「アツミさんのおまんこ、ズブズブとバイブを咥えこむわよ。」

 

「は・・・いや・・・いわないでぇ・・・。」

 

アツミのおまんこにバイブを入れ終わると、ユリエはアツミの脚を閉じて、ヒザの上に載り、バイブを曲げて、自分のおまんこに入れだした。

 

ユリエのおまんこにバイブが飲み込まれる振動がアツミのおまんこを刺激するらしく、

 

「あん・・・ああっ・・・いい・・・。」

 

というアツミの小さなあえぎ声がきこえる。

 

俺はリビングで繰り広げられている淫靡な光景に興奮し、チンポを硬く勃起させた。

 

俺の操作するバイブでよがっていたミユキは、俺の下半身を剥いて、大きくなったチンポを露出させた。

 

「すごい・・・オチンポがそそりたってる。」

 

ユリエが双頭バイブのスイッチを入れ、腰をふりながら、二人であえぎ声をあげているのを眺めながら、俺はミユキにチンポをフェラチオされ、AVの中にまぎれこんでしまったような錯覚を覚えた。

 

「先にオチンポ、いただいていいでしょ?」

 

ミユキが俺にではなく、ユリエに許可を求め、アツミを攻めるのに夢中になっていたユリエが、

 

「いいわよ!」

 

と気安くいったため、ミユキは自分でバイブをはずして、大股開きで俺を誘った。

 

 

Vへ続く(下へ)

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俺は正常位でミユキのおまんこにチンポをつっこみ、ガシガシと腰を動かした。

 

こうなったら、俺も楽しませてもらわなければ損だ。

 

「あっ・・・すごい・・・硬くて奥まで当たってる・・・。」

 

うっとりとした表情で人妻にみつめられると、悪い気はしない。

 

俺はミユキの脚を持ち上げて、さらに奥までチンポを入れまくった。

 

「あふ・・・いい・・・いいのぉ・・・最高・・・。」

 

グイングインと大きなスライドや小刻みのスライドで緩急をつけ、ピストン運動を繰り返していると、おまんこがビクンビクンとうねりだした。

 

「ああ・・・もうイく・・・イイッ!」

 

おまんこをしめつけて、ミユキがイったので、俺も最奥で一発目の精子を放出した。

 

ゆっくりとチンポをおまんこから抜くと、おまんこから白い精液を垂れ流したまま、リビングの床にぐったりと横たわるミユキがヒクヒクと震えていた。

 

俺は女同士で絡み合っているユリエとアツミに近づき、グチャグチャになっている二人のおまんこを観察した。

 

「すげーグチュングチュンだな。」

 

アツミは我にかえったらしく、あえぎ声を我慢しだした。

 

「どっちから、チンポ入れられたい?」

 

「アツミさんから、おチンポ入れてあげて。」

 

ユリエは愛液まみれになったバイブを引き抜くと、アツミのヒザから下りた。

 

俺は愛液をしたたらせ、物足りなげにひくついているアツミのおまんこに釘付けになったが、アツミの横に座り、回復したチンポの根元を手で支えて、アツミに声をかけた。

 

「さあ、自分でおまんこにチンポを咥えこんで下さいよ。」

 

アツミは俺のヒザに乗り、自分からチンポをおまんこに入れた。

 

そして、自分で激しく腰をふり、あえぎ出した。

 

俺はたまに、チンポを下から突き上げながら、アツミのオッパイをもんだりして楽しんだ。

 

アツミが俺のチンポでイッたあと、さらに激しく下からチンポを打ち込んで、アツミの中にも、白い精液を放出した。

 

アツミの体をソファーに横たえて、俺たちを見ながら、バイブをおまんこに出し入れして、オナニー中のユリエに覆いかぶさった。

 

バイブをおまんこから抜いて、代わりにチンポを埋め込む。

 

「ああん。やっぱり、あなたのおチンポ、最高よ!」

 

俺の首を抱き寄せながら、ユリエが嬌声をあげる。

 

もはやなじみとなったユリエのおまんこで、ゆったりとしたセックスを楽しみ、本日三発目となる精液を吐き出したのだった。

貪欲セレブ・人妻たちと乱交4P(出会いデータ)

出会ったサイト メル☆パラ
コメント セレブの人妻ユリエさん2度目の登場。ユリエさんは、複数プレイ・乱交の趣味があり、私以外のセフレがもう一人いるらしかった。もちろん私は何の不満もなく大満足していた。
記念写真 人妻たちとの4P乱交セックス体験アツミさんが写メNGなので、ミユキさんの綺麗な脚だけパチリ!

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